名刺をお渡しした後に見ていただく画面です。何をしている方かと連絡先は、どの案でも最初の画面に置きます。3案ともページ数は5つ。違いは業務をどこに置くかと、それに合わせて何を別の面に出すかです。
TOPの1枚で業務まで読み切れる形。事務的な情報だけ別の面に置きます。
対応エリア / 電話 ・ メール
4〜6行の箇条書き。お客様が口にする言い方で
チラシの項目をそのまま縦に。1項目3行ほど
3段だけ。詳しくは次のページ
写真なし。文章だけで数行
見出しと日付だけ。押すと日記のページへ
TOP:この案だけTOPが長くなります。ページを行き来しないで済むのと引き換えです。
1段ごとに、することと、ご用意いただくもの
金額を幅で書くか「お見積り」にするかは、これから決める
フォームより上に、大きく置く
送信した後に出る画面の文も用意します
地図:住所をどこまで出すかが決まるまで置きません。所在地は事務所概要の表にあります。
見出し・日付・本文。お仕事と関係のない内容でも書ける形にする
TOPは案内板だけ。業務の詳しい話は次の1ページにまとめます。
対応エリア / 電話 ・ メール
見出しと一行だけ。押すと業務内容のページへ
見出しと日付だけ。押すと日記のページへ
電話・メールと、フォームへの入口
TOP:3案のTOPでいちばん短い構成です。
写真なし。数行で
フォームより上に、大きく置く
送信した後に出る画面の文も用意します
地図:住所をどこまで出すかが決まるまで置きません。所在地は事務所概要の表にあります。
業務を1本ずつ別のページに分けます。検索からその業務のページへ直接入れます。
対応エリア / 電話 ・ メール
電話をかける メールで相談する名前と一行。それぞれ専用のページへ
見出しと日付だけ。押すと日記のページへ
この案はお問い合わせのページを作らない。連絡先とフォームを各ページの末尾に置く
読み終えたその場で送れるように、ページの末尾に置く
業務が3本以上あるとき:この形のページが、業務1本につき1枚増えます。
顔写真を載せない代わりに、サイトへ置く写真の色味を決める面です。色・明るさ・温度だけを見て、近いほうをお選びください。構図や写っているものの好みは伺いません。
名刺をお渡しした方が最初の画面で見るのは、何をしている方か、どんな業務か、資格と連絡先のあたりです。B案はTOPが短く、業務が増えたら業務内容のページを分けられます。分けた分ページは増えます。A案はTOPが長くなり、C案は業務が3本になるとページが1枚増えます。どれが合うかはチラシの業務の数で変わるので、チラシを見ながら決めましょう。